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🤝協力業者
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🧾給与明細
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工事種別の内訳
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経費の内訳
売上に対する材料費・人件費・固定費・利益の割合
カレンダー
売上の推移
要判断(名前不一致・撮影漏れ等)
確認して決める(ゼロ円・本伝票のみ等)
救済(月跨ぎ)
参考(自動処理済み)
左のリストから案件を選んでください
協力業者工事明細.json(月ごとのIMG番号範囲)に該当する書類が付いてる案件を並べてます。1件ずつ「協力業者の分で合ってるか」を見て確認してください(🗑で外した案件は下のExcelには入りません)。
%
写真をアップロード
本伝票・工事明細の写真をここから直接取り込める(複数枚まとめて選択可)。スキャナーで取り込んだ複数ページのPDFもそのまま選べば1ページずつ自動で分解して取り込む(白紙ページは自動スキップ)。アップロードが終わったら下の「今すぐ突き合わせる」を押すと、その場でOCR→完了リストとの突き合わせまで進む(自分のタイミングで実行できる。誰かが手動でコマンドを打つのを待つ必要はない)
この月の御支払明細書を入力
工事センターから届く「御支払明細書」(info@hiyu-osaka.com宛メール)の一番下の合計欄をそのまま転記する。案件単位の明細はまだ自動読み取りしてない(将来対応)
支払調整額(安全対策費・振込手数料など)
過去の履歴
この月の配送売上を入力
元請け(スリーサークル等)向けに出した請求書の確定額をそのまま転記する。案件単位の明細はまだ自動読み取りしてない(将来対応)
調整額(車両費など)
過去の履歴
配送の請求書を作る
ここで金額を入れて作成すると、請求書と同時に「配送売上」タブにもこの月のデータとして自動で保存されます(二重入力不要)。消費税は配送設置料金にだけ10%かかります。
材料マスター
巻きサイズ・巻き単価・1件あたりの標準使用量から、材料1つあたりの原価を自動計算する。価格が未入力(0円)の項目は原価計算に含まれない。「合計に含める」を外すと、その材料は原価合計から除外される(配管の号数違いなど、案件によって使うか使わないか分かれる材料に使う)
工事明細から読み取った材料実績(参考)
工事明細OCRが「追加工事・電気工事・配管カバー」欄の手書き数量から読み取った実績。上の材料マスター(1件あたりの平均原価)とは別の、案件ごとの実際の記録。売上計算には使っていない参考データ
人件費内訳
給与明細タブのこの月のデータ(支給合計・控除前)をそのまま集計してます。金額を直すのはここではなく給与明細タブで行ってください
固定費(ガソリン代・家賃など)
前月に入れた金額を初期表示してます。変わってなければそのまま保存、変わってたら書き換えてから保存してください
元請けとの契約条件
ここに入れた率で、ダッシュボードの「総売上・入金予定額」(元請けに引かれた後の実際の入金額)を計算する。業種・契約によって% が違うので、業者ごとに合わせて設定する
中間業者(いる場合だけ)
元請けと業者の間にもう1人手数料を取る中間業者がいる場合はここに入れる。いなければ空欄・0%のままでOK(標準工事の売上にだけ適用。直収には適用しない)
売上推移グラフの見た目
お好みのグラフ形式を選べます